PROFESSOR VAI
紙一重。神一重。
ミステイクすら音。
奇才?天才?NONON
ワシらと領域が違う。
てか、バックの人ら凄いわ。
ドラマー。ただ事ちゃう。
彼は、、、
後に。
これ程出来るって輩、世界には多数。ても、これ程『音』を探求。
そしてこれを産むのはVAIのみ。
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紙一重。神一重。
ミステイクすら音。
奇才?天才?NONON
ワシらと領域が違う。
てか、バックの人ら凄いわ。
ドラマー。ただ事ちゃう。
彼は、、、
後に。
これ程出来るって輩、世界には多数。ても、これ程『音』を探求。
そしてこれを産むのはVAIのみ。
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メンバー全員が素晴らしい才能と音楽の卓越した知識を持つ集団。『DREAM THEATER』の超絶ギタリスト。
音は特に個性的でもなきゃエフェクトの多彩さは伺えないものの、本人もアホほど練習したと言うだけあって努力の頂点と思われるギタリスト。
VAIなどと違って天才肌と違った印象を受けるわけです、ワシ。
特徴的なのは技術優先のギターの位置の高さ。座って練習している位置を立ってもキープしてると伺えるところが家でアホほど練習してるとこを想像させまする。
DREAM THEATERの凄さは個々ももちろん超絶だが1人の個性より努力家が集合してあのSOUNDを出すところが感心する。
基礎を習熟した知恵の結晶のバンドだと。
G3でサトリアーニとヴァイと共演したがやはりこの人は単体よりドリームシアターであって欲しい。
愛器は以前IBANEZのロック式トレモロだったが今はMusic Manのノンロック式トレモロになっとる。正直ワシはかっこええスタイルなギターと思わんけど(笑)
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やんちゃなにーちゃんです。見た目。
しかしこのレイホにーちゃんがかなりの凄腕なんすわ。しかも超絶しながら歌っちゃうという多彩ぶり。スウィープ、タッピング何でもきやがれです。
『Children Of Bodom』は激しいんだけど、きちんとメロディアス。
しっかり聞かせてくれます。声は所謂デスな声でダメって人はいるかもだけど。
イメージ的にはドリームシアターとかを速くした感じ。メタル好きにはたまらんフレーズや展開が盛り沢山でしょう。
写真なんかじゃ都内某所で無駄に暴れ倒す組合のイメージだけど彼はセンスもあるが相当な練習も積んでるはず。
ギターはワシの知る限りVばかり。現在はESPのシグネイチャーを使用してるわね。
彼は若いしこれからのシーンを牽引していくギタリストの1人でしょうな。
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先日一夜限りの復活LIVEを行ったLUNA SEA
所謂、VISUAL系と呼ばれた彼らだが、彼らは全員が上手い。技術的にとても卓越している。昔は化粧も上手かった(笑)
中でも特にワシはSUGIZO氏は天才肌かなと。
音楽一家で育ち、親の影響もありヴァイオリンまで弾きこなすのはもちろん、ナリもかっこいいけど、ギターを弾く姿がまたイカス。
これはギタリストとしてとても重要な要素。華麗に弾いとる。
これは好き好きだが、フロントのピックアップを多用した奏法。
伸びまくるサスティン。
良く歪んでいるがフレーズはきっちり聞かせている。
拘りまくる彼の姿勢はオーディエンス側は嬉しいがメンバーやスタッフは大変かなと。。
しかし実力と華を兼ね備えた日本には数少ないギタリストと思うしだい。
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忘れとった。ギタリスト(笑)
ブライアン・メイで。
言わずと知れ大英帝国のスペシャルバンド、QUEENのギタリスト。
彼の愛器、『レッドスペシャル』は自宅だか知り合いん家だかの暖炉で使ってた100年だか200年だか乾燥させた木をブライアンの親父と一緒に作った完全自作もの。
このレッドスペシャルがとんでもなくいい音するんすわ。シンセ?みたいな。
彼はディレイやピッチシフター系のエフェクターの使い方もど上手いし、なんせ生音聞いた事無いかレッドスペシャルのポテンシャルはわからんけど(笑)
しかし最初にQUEENというかレッドスペシャルの音色を聞いた時は感激したねぇ。
サッカーの聖地、ウェンブリーのライヴDVDはワシも買ったけど素晴らしい。
あと、彼のピックはワシらが使う100円ごときで買うヤツじゃなく6PENCEのコインなんだよねぇ。って6PENCEって日本円でいくらやっ!って10年以上悩んで夜も眠れない。。
あとは彼、頭もひじょーに良くて大学院まで出てて宇宙工学やら天文学やらにも長けてるらしい。確かQUEENのメンバーって皆秀才じゃなかったかな?
ちなみに、余談だけどQEENのヴォーカル、フレディ・マーキュリーって、絶対ヴォーカルじゃなきゃいかんヴォーカリストとワシは思う。
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HR業界では「神」異名を持つお方です。
極めて王道(と勝手に思ってるワシ)
トレードマークは何と言っても白と黒のパンダ色フライングV
トレモロは装着しないでネック曲げてギュインギュインやるもんだから、この神、ギター折ります。
えれきっちゅーカテゴリーのギターを始める少年少女には一度は聞いてもらいたい。
はまると確実にフライングV、欲しくなります。そして購入後は内股に挟んで弾きます。
今は超難解な事やり倒すギタリストが多いから挫折しそうになるかもだけど、彼の昇天させてくれるリフワークなんかを最初に練習してからステップアップしたらええがなと思われます。
シンプルなHRの極みと思うワシ。
そして「MSG」の1stは必聴して頂きたいと思うワシ。
しかし時代も感じるけど「Rock Bottom」のリフはほんまかっけーわ。後半のソロは哀愁たっぷり。
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スキンヘッドにサングラス。通称『サッチ』 日本名『悟り兄』なサトリアーニ氏。
ステージングは決して派手じゃないけどテクニック素晴らしい。上手過ぎておもんないかも。。ってぐらいアホみたいに上手い(個人的には)ライヴ行ってもワシは感心し過ぎちゃって絶対乗れないと思われ。
ワウやワーミーも多彩に使うし、アーミングも凄い。ひいては7弦ギターまで手足の如く使いこなしですわ。
エレキギターという物体で出来る技の全てを網羅しとる人。とワシは思う。
んで、ライヴでもミス無いのよね。G3のDVDとか観てもVAIは「あ、やっちゃった?」ってとこあるのに、ほんとにそこで弾いてるのけ?ってぐらいミスが無い。
彼の門下生にはスティーブ・ヴァイやメタリカのカーク・ハメット等。。と、まぁ、世界最高峰のギタリストの先生ってワケなんで上手い通り越して名人です。
ギターインストの曲はスポーツ番組のハライトシーンなんかでも良く使われているんで、彼を知らなくても彼のサウンドは耳にしているはずな人は多々。
ちなみにプレステ2のグランツーリスモシリーズでも楽曲を提供しているし。
このおっちゃん、20歳ぐらいん時、日本にも住んでたらしい。
ちなみに都内の某楽器屋で彼のシグネイチャーモデル弾いてみたけど、弾きやすかったなぁ。ただこんなん持っててミスタッチしたらこっ恥ずかしいし、なんせ周りに『どんだけジョー・サトリアーニ好きなんだよっ!』って言われるわな(笑)
シグネイチャーってそこがね・・ ま、ワシ的にだけど。ただ彼のモデルはシンプルだしさほど抵抗はないかも。
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悪魔さんOZZYにバンド加入を即決で決めさせた名手。でも、おっちゃんもう見かけプロレスラーっすか?っつーぐらいの「いかついバディ」(実際プロレスラー並みに強いはず)名前負けしてません。
全弦2音下げや、6弦を4音半下げたりと、新橋あたりで泥酔してるおっさんレベルのベロンベロンな弦の状態で弾く事あり。。ってベロンベロンの方向性がちゃうけど。でもライヴでも彼のアンプの上にある水はビールらしい。
元々はレスポールを主体に使ってたザック・ワイルドだけど、ダイムバック・ダレルとも仲良しだったみたいで、彼が死去した後はDEAN製の彼のシグネイチャーモデルを使用したりもする。
高速ペンタトニックにブルージーさを織り交ぜた感じの早弾きとビッグウェーブなビブラートはザックのごっつい体からは想像出来ないぐらい哀愁さと繊細さを感じたりするわ。
てかザックさん、嫌いみたいだけど、たまには風呂入ろうって(笑)
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元『SIAM SHADE』のギタリスト伊藤大太氏。SIAM SHADEはるろうに剣心の主題歌と「GET A LIFE」っちゅー曲しか知らんのだが。。 HRを基調として、変拍子を使ったりハードコアな曲があったりと男らしい曲調には定評あったらすぃ。
テクニックは海外のアーティストと比較すると若干見劣りする部分はあるかもだが、“熱い”わ。努力して上手くなったのが伝わる。速弾き、タッピング、スウィープまでこなすし、アーミングのタッチも骨太なサウンドもGood。2005年の『G3』の東京公演ではジョー・サトリアーニ、スティーブ・ヴァイ、ジョン・ペトルーシといった世界のスペシャルギタリスト達と共演もしている。
過去はESPやSCHECTERのギターを使用していたが、現在はPRSやTOM ANDERSONを使用するのを目にする。(自身のHPのトップページではZEMAITISを持っているが)
最近はすっかり氷室っくからも絶大な信頼を得ており、サポートメンバーとして本田毅氏とのツインギターが定着しており、現在行っている氷室っくのツアー『~IN THE MOOD~』でもDAITA氏のプレイは拝見出来るんで、7月の埼玉スーパーアリーナの追加公演はあっしも行こうと思うわけで。
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言わずと知れとる、近所のおっさんでも知ってるスーパーギタリスト。
弦を弾く方の腕(利き手)の指をフレットに叩きつけて音を出す奏法。「ライトハンド(タッピング)」の発案者とされている。が実際は先にやってた人がいたらすぃ。しかし広く世にこの奏法を知らしめた第一人者。また、派手なアーミングを多用し、後のフロイドローズ(ロック式トレモロユニット)考案にあたっての立役者ともなった。ギタリストの皆さんが現在フロイドローズの恩恵を受けているのはエディあってのものと考えてよろしいかと。
あとは電気ドリルをピックアップに当てて特殊な音を出したりと、ギターで色々な音色を出す事に積極的にチャレンジしている。
現在皆さんが知っているHR、HM界のスーパーギタリストの憧れの存在であり、皆彼を目標に置いたねぇ。。生きてるけど、伝説のお方ナリ。
エディは2000年に喉頭癌を発症しているが、克服している。。
2007年の今年は息子ヴォルフガング・ヴァン・ヘイレンをベースに、またヴォーカルはデヴィッド・リー・ロスを迎えてのツアーが始まる。嬉しい限り。
ちなみに以前契約していたPEAVEYの彼のモデルのギターは息子の名を取って「WOLFGANG」と名づけている。(現在はCharvelと契約)また、同じく彼の使用するPEAVEYのアンプはヴァン・ヘイレン7枚目で初めて全米1位を獲得したアルバム「5150」の名が刻まれている名機。
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イングヴェイ・マルムスティーン。俗称「王者」スウェーデン出身の超高速ギタリストであり、毒舌にーさん。
彼のトレードマークはなんつってもハーモニックマイナースケールの高速アルペジオと、シングルピックアップか?って程芯のある音を出すフェンダーのストラトキャスター。
最近は早弾きギタリストは広く流通されているし、昔から変化が無いとかマンネリだとか言われちゃうけど、疑いの余地が無いギターの革命児。早弾きに関しては究極の域だが、メロディセンスも素晴らしい。所謂、「泣き」のフレーズも高速からそこへ以降していくサマは聴く側にとっても心地よいし、芸術と言っていいだろう。
あとは毒舌凄い。他人を徹底的にこき下ろす。あのジミー・ペイジを3大ギタリストなんて笑える、とか、オレ以外は皆カスとか。 ま、ペイジに関してはちょっとわかる気がするが。。
口は悪いがここまでの領域に達していれば言う権利もあるっちゃあるが、自画自賛と自分大好きっ子ってのは間違いないだろう。
あと「先祖が貴族」とか「オレは貴族」が自慢話とか。
しかしこのにーさんの魚肉ソーセージの様な指からあの洗練された早弾きのメロディーが奏でられちゃうとは。。
てか最近ちょっと太り過ぎだぜ、にーさん。。
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ブラジル出身のHMバンド『ANGRA』のギタリスト、キコ・ルーレイロ。
このにーさんは早いのはもちろんの事、エイトフィンガータッピングが見ものだあね。
文字通り親指を除いた8本の指でタッピングするんだけど、クリーンでやると凄く綺麗にKIKOえるわ。。。ぷぷっ
さて、その『ANGRA』が「BLIND GUUARDIAN」とカップリングツアーやります。興味あったら行ったらよいかも。
スーパープレイは見るのも聴くのもいい刺激になるとかならないとか。
2.2(金)東京 渋谷C.C.Lemon Hall
2.4(日)大阪 なんばHATCH
2.5(月)福岡 Zepp Fukuoka
2.6(火)名古屋 Zepp Nagoya
2.8(木)広島 CLUB QUATTRO
2.10(土)札幌 Zepp Sapporo
2.13(火)東京 SHIBUYA-AX
【追加】
2.12(月・祝)東京 厚生年金会館
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結成25年記念アルバム『BREAKING THE TABOO』遅ればせながら本日購入。てか買って来てもろた。Tちゃんありがとうす!
オリジナルメンバーで復活後の『Racing』も良かったが、コレもいい。高崎晃御大のテクニックは相変わらず健在であり、太鼓の樋口さん、四弦の山下さんのリズム隊がしっかり御大のスーパープレイを支えてらっしゃいます。
日本が世界に胸張って出せるHMバンドだわね。以前の『Racing』の様な疾走感は無いけど初期の頃を思い出すメロディーもあってええっす。
高崎晃氏のオーバーネックタッピングやポール・ギルバートもロックフジヤマにて「あきらさ~ん、ありがと~」ってパクった事を公言してた珠玉のリフも健在です!
テクニックに走ったギタリストのお方なら一度は通過したであろうLOUDNESSの新譜、聴いてみては?
で、あたしゃマイク・ヴィセーラが居た頃のLOUDNESSも結構好きっちゃぁ好き。
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『ランディ・ローズ』ボクが最も尊敬するスーパーギタリスト。享年25歳
何故に尊敬かとと言いますと、彼は1982年に飛行機事故で亡くなってしまいました。。どれだけ努力しても亡くなってしまった人は永遠に超えられません。。
今は彼よりずっと上手い人は沢山いるし早弾きする人も山程いる。けど、そんな彼らも当時のランディやエディ・ヴァンヘイレンがいたからこそだと思う。
ランディはレスポールか水玉模様のフライングVがトレードマークで、音はず太く荒く聞こえる(1弦Eが011のゲージだった)けど1音1音に繊細に魂入れて弾いてる感じ。一言で言えば「かっこいい」に尽きる。
酔っていたオジー・オズボーンがオーディションに来たランディのウォーミングアップのプレイを見てひっくり返ったらしい。で、即ギターはランディに決定したらしい。
ランディはギター教室の講師もしていて、生徒を失望させたくなくて、質問にもすぐ答えられる様に自らも勉強してたみたい。クラシックギターなんかもやっていてカッコだけじゃない、音楽を愛してたロッカー。
そしてなんせルックスもかっこいい。日本のメディアがランディの特番をやった時、ファン(ごっついタトゥーあんちゃん)がレポーターに「ランディを取り上げてくれてありがとう」って優しい顔で言ってたなぁ。
ルックス良し、優しい、努力家。。こんな男紹介して欲しいわ。
ってオレ男だっ(笑)
人は若くして天に召されなければ伝説にはならんもんね。正に伝説のスーパーギタリストだよ、ランディローズ。
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いやね、ギターの練習でもしよっかなと思って景気付けにYOUTUBEでポール・ギルバート観たら久々におったまげですわ。
速いのなんのって特に小指の動き尋常じゃありませんわ。あ~んど小指長しっ!あんたの指全部お兄さん指かっ!つーぐらい指長い。
んで、まずこの人速いのに正確且つしっかり音出す。しかもとぉっても涼しげな顔で。DVDでLIVE観てもミスらんもんなぁ。多分マンツーマンでレッスン受けてもあたしゃ指動かない自信満々さっ(笑)
王者イングウェイもやはり速いがあたしゃポールの方が速い気がするな。。
ギター小僧がそのまんま大人になった感じ。ほんと、速さだけならこの人天井知らずで行けそう。
ビリー・シーンが一緒にやってるけどこのおっちゃんがまたヴァン・ヘイレンがベース弾いとんのかいっ!ってぐらい化け物なわけで。
下はディレイの使い方も非常にかっこよい。
て事で過大な衝撃波食らったので練習せずで本日見学。
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『STEVE VAI』 天才の中でも突き抜けた天才でさぁ、このお方。
まずごく普通にギター触ってるぐらいじゃやらないであろうスケール。リディアンスケール多用のフレーズとピッキングハーモニクスとアーミングで独特の空間作っちゃうわね。サスティナーで更に広がり出してるけど。
単なる早弾きとかの領域では無い「技」。恐らく何年ギターやってもこの人のエリアには行けない自信あるわ(笑)上手いとか云々じゃなく、俗称「ギターが体の一部」ってこのレベルの人だろうなぁ、と心底思う。
我々が普通にモノを見るぐらいの感覚でアクロバティックなプレイが彼には普通なんだろう。努力ももちろんあるんだろうけど、才能とギターと言うアイテムが思いっきり極限のバランスで融合しちゃってるわ。
ほんと、いっそ宇宙人とか魔法使いあたりの人であって欲しいね(^^)「あ~!魔法使いさんならわかるわかるっ!」みたいな(笑)
あとアルバムのジャケットのデザインもいい、特に『Real Illusions』凄い綺麗でかっこいい。『Fire Garden』も綺麗だった。しかもこのアルバム(Real~)はベースにビリー・シーンの御大なんだよね。でも個人的にこの人のベストは『Passion&Warfare』です!
ほんと、ギター弾く人ならこの人知ってると知らないとじゃ違うもんあると思う。例えば行き詰っても脳の「鍵」開けてくれる感じですよ。「こういうのやっていいんだ!」って感じで。
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